11/8 アヤネソ出演イベント@南青山

2015年10月11日


11月8日(日)に出演させていただくイベント
「STUDIO-KOHKI Presents… ~オトナの階段と、踊り場のシンデレラたち~」
のフライヤーが完成いたしました!
アヤネソニックのプロデューサーでもあるSTUDIO-KOHKIが企画する
ライヴということもあり、この何やら企み感のハンパないフライヤー♪
共演させていただく赤塩正樹さん(元H2O)、秋山璃帆さんとの
コラボも含め、最高に楽しい一夜となりそうです!

STUDIO-KOHKI Presents…
~オトナの階段と、踊り場のシンデレラたち~

「想い出がいっぱい」…元H2Oのベテラン・シンガーソングライター、赤塩正樹。
ゆず「雨のち晴レルヤ」でお馴染み、
バロックを基調としながらも心温まる音色のトランペッター、秋山璃帆。
そして童謡を彷彿とさせるチャーミングで遊び心たっぷりな歌声、
J-POP新時代の“歌のお姉さん”、アヤネソニック。

年の差30歳!!
まるで「お父さんと娘たち」がお届けするコラボレーションLIVEです。
温故知新な日本のメロディーを胸に秘めた新鋭・シンデレラたちが、
古きを知るオトナの階段に導かれ、
踊り場でどんな音のハーモニーとマジックを奏でるのか♪

サポート・ミュージシャンは「STUDIO-KOHKI」を主催する鬼才
マルチ・プレイヤーであり、ベルリンにて修行を積んだ孤高の
ギター・テクニックを持つKOHKI。

そんな世代を超えた、贅沢な一夜をお楽しみください!

■日時
2015年11月8日(日)
開場18:30 / 開演19:00

■会場
南青山MANDALA
(東京都港区南青山3-2-2 MRビル / TEL:03-5474-0411)
http://www.mandala.gr.jp/aoyama.html

■チケット
¥3,000(ドリンク別)
ご予約メール:studiokohki@yahoo.co.jp
または、南青山MANDALA・店頭にてチケットお取り扱い中

■出演
秋山璃帆&バロッQぱんくす(19:00~)
赤塩正樹(20:00~)
アヤネソニック(21:00~)
※サポート: KOHKI

■主催:STUDIO-KOHKI
■協賛:A.K.A. Planet

◆赤塩正樹
1980年、H2Oのメンバーとして、
東宝系映画『翔んだカップル』挿入歌ローレライでデビュー。
5枚目シングル『想い出がいっぱい』(フジテレビ系アニメ『みゆき』主題歌)
が43万枚のヒットとなる。
1985年解散後は4年間ニューヨークへ渡米。
帰国後1989年~98年は (株)フジパシフィック音楽出版の専属作曲家。
中村雅俊氏、稲垣潤一氏、テレビアニメ、ゲームソフト、
上田市制記念ソング等、広範囲に楽曲を提供している。
また、(株)アミューズの新人開発室、
福岡RKB毎日放送ボーカル&ダンススクール等での指導を経て、
全国の若手ボーカリスト、ミージッシャンの育成・プロデュース、
及びコンサート活動をしている。
自らもシンガーソングライターとして現在ソロアルバムも制作中。
WEB: http://aka-planet.com

◆秋山璃帆
鎌倉市出身。3歳よりピアノを始める。
北鎌倉女子学園高等学校音楽科入学後、トランペットを専攻。
高校卒業後、単身ヨーロッパに渡り、
クラシック音楽を中心にトランペット奏者としての活動を開始。
帰国後は自身のソロ活動に加え、ゆず、SEKAI NO OWARI、
SKY HI(AAA 日高 光啓)などトップアーティストのレコーディングや
ライブ、テレビ出演、Music Videoなどに参加。
2014年6月14日、秋山璃帆として初のMini Album
『空想ロマン超特急』をリリース。
キモノスタイリングブランド「Qu’il monu」のイメージモデルを務める。
古き良き日本と新しき日本の素晴らしさをファンタジックな音楽に乗せ、
世界中に夢と希望を届けるため活動中。
WEB: http://a-riho.com

◆アヤネソニック
J-POP新時代の“歌のお姉さん”=アヤネソニック。
ゆず、KinKi Kids、リュ・シウォンなどのコーラスとして経験を積み、
ついに表舞台に参上!
「オトナの中に眠るコドモの心」を引き出す瑞々しいメロディ、
「童謡」を彷彿とさせるチャーミングで遊び心たっぷりな歌声。
根底に流れるのは子守唄のような母性…
懐かしくも新しいJAPANエンターテインメント、「アヤネソ」ワールドをお届け!
WEB: http://ayaneso.com

◆KOHKI(コーキ)
幼少から音楽制作を始め2000年、15歳でデビュー。
以後Sony Musicよりリリースを重ね、音楽専門誌から高い評価を受ける。
CM音楽制作では資生堂、キャノン、EDWIN、
TOYOTAなどを手掛け2004年、フリーランスとなった後、土蔵を改築した
「STUDIO-KOHKI」を拠点に活動を開始。
音楽講師なども勤める傍ら、ユニット「monkbeat」に参加し、
UA、Sandiiらをゲストに迎えたアルバムをリリース。
2009年、自主制作アルバム「Close the Door : Open」をリリース。
2011年、ドイツ・ベルリンへ渡りライヴ活動を精力的に行う。
2012年、パリのイベント「JAPAN EXPO 2012」に三味線奏者として出演。
近年は、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』主題歌の共作者としても知られる
「篠笛奏者 佐藤和哉」をはじめ、
インストゥルメント奏者のプロデュースを数多くこなす。
WEB: http://studiokohki.com